今日はとんでもなく調子が悪かった。
強襲で行っても狙撃で行ってもまったくうまくいかなかった。
結局A4までいったのにボロクソにうまくいかず、
B1にまで降格したのにうまくいかず、
結局今日はあんまりやらない方がいいと思って諦めた。
もうボーダーブレイクの話はいいや。
それにしてもどうしてオレはVS嵐だけ見逃しかけてしまうんだろうか。
今日も10分当たりのところであわてて録画したよ。
まったくやれやれ。
今回はワッキー率いるよしもとのサッカー芸人チーム。
あんまりたいしたことなさそうだからいけるか?
ここのところ嵐も調子がいいからいけるだろう。
プラスワンはYOUさん、強いのか弱いのかよく分からんが頼りにはなりそう。
とりあえず相変わらず口は強いねこの人は。
「全然チョロいでしょこんななんか雑魚みたいなのばっかり」←たしかにw
相葉「最初の対決はジャンピングシューター」
キーパーは下のリーダーと、じゃんけんに負けた上マツジュン。
じゃんけんに負けたってのが不安・・・。
対するワッキー&金田はやる気満々、動きも満々。
そしたら、とんでもない運動能力ッ!
マツジュン中心に攻めて行ってなんと14ゴール280pts!
キーパー二人が全くついていけないという。
これはピ~~~ンチ。
嵐チームは翔さんとニノ、よしもとは上ヒデ下笑い飯哲夫。
YOUさんが翔くんに対して「頑張れ怪物くん」ってのが違うwww
嵐の二人はボールをあらかじめ出しておく作戦。
櫻井「これが全部入れば同点です」
二宮「だからこれしか投げないみたいな」
井本「でもそれ全部入っても同点やで」
嵐「!!」
井本「もう一個増やさな」
ああ~、全く持って可愛いね❤
今度は出し過ぎて意味ないことに。 結局戻す二人。
頑張ったんだけど180pts止まり。
ん~~~、残念、これは結構厳しい戦いになるか?
大野「続いての対決はジャイアントクラッシュ」早いな今回。
今回はワーウドカップフリーキックモデル。
閃光の嵐チームなんだが、YOUさん全然ルールを分かってない。
「散らばるんじゃないの?」、「あ、何押さえるんだ」、なぜかじゃんけんを始める。
勘弁してくれw
開始早々各々が大丈夫な番号を唱えたせいでリーダー混乱気味。
翔くんとニノがやけに感情を込めてたね。
だが倒したのは嵐チーム。
最後はリーダーが現場の意見を聞かずにさっさと番号を押してしまった。
櫻井「続いての対決はジャングルビンゴ」
これは嵐が強いから何とかなるだろ。
しかしYOUさんが方向音痴系で透明なものが見えないという。
まさかのピンチ?
まあ入りはしたんだけどすぐにリタイアして出てきてしまった。
んで気がつくとなぜかルール違反の4人入るという暴挙。
二宮「誰が入った?」
スタッフ「相葉さん」
相葉「俺?」
ビシッ!
二宮「なんだよー!」
相葉「俺だって行けってなったんだって!」
行けといった犯人はYOUさん。そんなしらんぷりしてもだめです。
そんで、これはなんとか嵐チームが勝利。 オーケ~イ♪
二宮「続いての対決はピンボールランナー」なんか最近ニノの髪型に慣れない・・・。
ランナーは相葉ちゃん、指令はYOUさんとマツジュン。
あ、二人制に戻ったんだ。
しかし不安な面子だな・・・。
と思ったんだけど相葉ちゃんがかなりの善戦220pts。いいね♪
相葉ちゃんの奇跡のプレーは翔くん曰く「怪物くんって実在するんだ」らしい。
怪物くんはリーダーだけでいいよ~。
対するランナー金田。
さて、最初のこともあるし嫌な予感がするな。
YOU「頑張れ~フルポン~」
はんにゃ「はんにゃ!はんにゃ!」←お約束w
得点は190ptsというかなりの成績。
彼もまた怪物くんのようだ。
松本「最終対決、バウンドホッケー」
さ~、来ました嵐の鬼門。
この時点で負けてるからな~。
松本「(自信が)あります!何故なら今日は2番だからです」
櫻井「マツジュンはねえこのゲームに関しては異常に自信がないんですよ」
大野「2番はいけるの?」
松本「2番は大丈夫、だってまだ立て直すの4人いるもん」
櫻井「他力本願過ぎるでしょそれ!」
うう~不安。
ゲッターはニノだからちょっと安心な気はするけどさ。
結局220ptsと嵐にしてはなかなかの成績。
対するよしもとジャパン。
残念ながら今回はワッキーの好調で勝利。
久々に負けてMDAへ・・・。
ここからはノーカットで
櫻井「(ポージング)」
二宮「あれ、もう指しますかそんなことやるんだったら」
櫻井「あれ、ごめんごめん」
二宮「負けたんですよ私たち」←敬語ということはSモードのニノだ♪
櫻井「はい、すいません・・・」
二宮「何やったんですか今」
櫻井「え?いや、なんかカメラぐーんて上がってくから、ふぇ~って」←カワイすぎるだろ❤
松本「その気持ちのせいで負けたんじゃないのかな」
大野「そうだよ」
櫻井「さ、本番撮りましょう!」
二宮「もう撮ってますから」
櫻井「テュリュリュ~♪モーストダメアラシ、ハイ、ありました。行きましょう」←またテンションがおかしいな
二宮「あれ?あれ?」
大野「あれ?」
松本「あれ?」
相葉「もう決まった」
二宮「決まった!」
櫻井「オイ!」
翔さんに非難集中~。
櫻井「おとうさんでもさ~、14じゃなくてさ」
YOU「そうそうそうそう!」
櫻井「ねぇ?」
YOU「あれ、はどうしてだったの?」
櫻井「それだけは気になるよ正直」
大野「僕だけじゃないんだよあれ実は」
松本「俺はやめろって言ったのにさ~」
大野「いやいや、ちょっと待って聞いて」
相葉「あれ?」 二宮「あれ?」
相葉「何これ?」
大野「8押したの俺、down押したのヤツ(マツジュン)」
相葉「押したんだよね」
松本「downは押したよ。でも、赤く光ったら」
YOU「それはさぁdown押したヤツがDOWNすればいいんじゃない?」←ひ~~厳しいw
結果、マツジュンがDOWNしましたw
終始なんで!?って言ってたね。
まあ次頑張ってくれ潤くん。
2010年6月18日金曜日
ニノ誕生日VS
昨日の続き。
6/17はニノの誕生日!!!
なんとオレと一週間違いなんだよね。
この日は特別な日という翔くん。
櫻井「分からない人も今日の格好を見てもらえば分かると思います」
この日のニノはすごかった・・・。
赤いスニーカー、黄緑の短パン、黄緑&花柄タンクトップ、黄緑の麦わらでシャキーン!
今回は絶対勝ちたいね。
今回の相手はかなりの方なようで、ちょっと場違いなカッコ?
二宮「(大野に)これだけ貸して」パーカーをとろうとする。
大野「駄目だよ!」いちゃつくなこら。
今回は絶対零度チーム。
北大路欣也、上戸彩、杉本哲多、山口紗弥加、丸山智己、宮迫博之。
↑!!マジですか! 白いお父さん来ちゃったんですか!
プレッシャーが半端じゃないけど・・・。
こちらのプラスワンは八嶋智人、でましたドラキュラ。
他局なのにもうガンガン使っちゃってるザマスw
櫻井「現場でそういう話ちょっと言いそうになったりとかなかったですか?」
八嶋「や・・・」
二宮「ヤッシーさ、ちょっと言いましたよね?ちょっと」
八嶋「俺はさ、内緒だって知らなかったから『あ、なんかVS嵐に行くみたいだよ』って」
相葉「何言っちゃってんの!?」突き倒し。
二宮「何やってんの!」
八嶋「だって嵐のメンバーになれると思ったら嬉しかったんだもん!」←気持ちは分かる
松本「最初の対決はピンボールランナー」
やっぱりこれは鉄板だね。
ランナーは宮迫、自信の理由は、
宮迫「なぜなら嫁にパシリをやされているからです。この中で誰よりも速く牛乳買いに行くの速いから」また出た恐妻ネタ。
ただ結果はわずか80・・・。
ローテーション作戦は駄目らしい。
嵐チームはニノ!
初っぱなヤッシーにふざけてんのか!と言われてしまったw
二宮「ちょっとおかしいでしょ。タンクトップにベストにベルトで、肩の比重半端ないですから今日の格好」
そんな格好でもリードするチャンス、、がんばるしかない。
松本「ローテーションで行くべきでしょ」
櫻井「じゃあさ、よりコンパクトなローテーションを目指さない?」
おっと何をたくらんでるのかと思ったら、後ろ向きに腕を組み合ってしまったw
早く動けるか試してみたが、だめでした。
しかしお父さんの圧力に負けて結局やることに。
しかし何とかピンクをゲットして160!
櫻井「続いての対決はローリングコインタワー」
ああ、この勝負っていろんなドラマが生まれるからなあ。
嵐チームはリーダーと相葉ッティ。
絶対零度チームは綾ちゃんと杉本さん。
相葉ちゃんは10点中心の勝負、リーダーは間に5点をはめ込んでいくトリック作戦、に対して
八嶋「いいザマスねそれ。(小突かれる)坊ちゃんいいザマスよそれ」
大野「今違うだろ」怒られたw
不安になってる杉本哲多に対してお父さんが「大丈夫です」おぉ・・・なんか響く。
そして結果は相葉ッティが倒してしまった。残念。
もう少しで杉本さんが置き忘れて反則になるとことだったんだが(オイ
相葉「続いての対決はパンクボウリング」
なんでもお父さんが薦めたらしいね、というわけで2投目は北大路様。
こんな時でも「大丈夫です」おぉ、たくましきお声・・・。
けど狙いはちょっとはずれて53点。
2投目は山口紗弥加、お父さんからお声をいただき「大丈夫です」。
櫻井「狙いはもちろんヘッドピンの赤いピンですか?」
山口「静かにしていただけますか」
櫻井「おおっと」
八嶋「さすがドS魂」
翔くんが潰されたw
けど結果は赤を倒して105点、合計158点。
さーて負けられないねの1投目ヤッシー。
そしてなんだか義務になり始めたお父さんのお言葉「最高です」いいなー。
そして投げるかと思ったら拍手に対してポージング&タモリ拍手
八嶋「タモリじゃねえよ」
櫻井「甘やかさないで!」
二宮「『最高です』もらったんだからさ、ふざけないでよ」
八嶋「楽しくなっちゃって」やれやれ。
ところが結果は中途半端の47点。
第2投はマツジュン。
必要なのはスター性、さらに翔くん曰く「情熱」
松本「じゃあすいません櫻井さん一言いただいてもいいですか」
櫻井「わかりました。・・・・・・Passion for YOU!!」
ああ、また櫻井語に新語が追加された。(例:マキシマムウマス、チェスト等)
櫻井「あ~、キレイにスベったなぁ」おやくそくだからねw
そしてお父さんのお言葉「どうぞ」これはまた効きそう。
そして赤を倒して133点!やっぱりお父さんの声は半端ない。
唯一一人だけ普通なヤッシー。
二宮「続いての対決はジャイアントクラッシュ」
今回は段ボールを持ったジャイアントくん。
今回はなんと4個の状態で奇跡が起きた嵐チームに軍配。
ここまでで728vs617。
ゲッター宮迫がここでかなりの活躍、210点というなかなかの点数。
そして最後は何とゲッター初挑戦のリーダー。
このリーダーに回すのがドラキュラ。
二宮「やっぱこの怪物ホットラインは崩せないだろうということですよ」
八嶋「他局いいの!?」←何を今更
「じゃあ、ザマスで→」
大野「→・・・ガンス?」←違いますwww
松本「そこガンス?」
八嶋「ゴール最高!でしょ」
大野「ああ、そっち!?」頼むよリーダー。
そして2個目ゴール決めたときに言うというフラグが立ってしまった。
そしてここで再び「Passion for YOU!!」・・・ありがとう櫻井くん。
そしてリーダー奮戦、しかし、さいごは10点でサヨナラ勝利。
会場「「「「え~~~~~~!!?」」」」
勝つには勝ったんだけど・・・。
二宮「違う違う違う違う、ちょっとまって。全然盛り上がらないエンディングだこれ」
櫻井「まあ大野さんの言い分もね、なんかきっとあるだろうし」
相葉「そうだね、聞こう聞こう」
大野「まあでも、バウンドホッケー最高~!」でましたっw
やっぱりドラマ絡みだとおもしろくなるね♪
6/17はニノの誕生日!!!
なんとオレと一週間違いなんだよね。
この日は特別な日という翔くん。
櫻井「分からない人も今日の格好を見てもらえば分かると思います」
この日のニノはすごかった・・・。
赤いスニーカー、黄緑の短パン、黄緑&花柄タンクトップ、黄緑の麦わらでシャキーン!
今回は絶対勝ちたいね。
今回の相手はかなりの方なようで、ちょっと場違いなカッコ?
二宮「(大野に)これだけ貸して」パーカーをとろうとする。
大野「駄目だよ!」いちゃつくなこら。
今回は絶対零度チーム。
北大路欣也、上戸彩、杉本哲多、山口紗弥加、丸山智己、宮迫博之。
↑!!マジですか! 白いお父さん来ちゃったんですか!
プレッシャーが半端じゃないけど・・・。
こちらのプラスワンは八嶋智人、でましたドラキュラ。
他局なのにもうガンガン使っちゃってるザマスw
櫻井「現場でそういう話ちょっと言いそうになったりとかなかったですか?」
八嶋「や・・・」
二宮「ヤッシーさ、ちょっと言いましたよね?ちょっと」
八嶋「俺はさ、内緒だって知らなかったから『あ、なんかVS嵐に行くみたいだよ』って」
相葉「何言っちゃってんの!?」突き倒し。
二宮「何やってんの!」
八嶋「だって嵐のメンバーになれると思ったら嬉しかったんだもん!」←気持ちは分かる
松本「最初の対決はピンボールランナー」
やっぱりこれは鉄板だね。
ランナーは宮迫、自信の理由は、
宮迫「なぜなら嫁にパシリをやされているからです。この中で誰よりも速く牛乳買いに行くの速いから」また出た恐妻ネタ。
ただ結果はわずか80・・・。
ローテーション作戦は駄目らしい。
嵐チームはニノ!
初っぱなヤッシーにふざけてんのか!と言われてしまったw
二宮「ちょっとおかしいでしょ。タンクトップにベストにベルトで、肩の比重半端ないですから今日の格好」
そんな格好でもリードするチャンス、、がんばるしかない。
松本「ローテーションで行くべきでしょ」
櫻井「じゃあさ、よりコンパクトなローテーションを目指さない?」
おっと何をたくらんでるのかと思ったら、後ろ向きに腕を組み合ってしまったw
早く動けるか試してみたが、だめでした。
しかしお父さんの圧力に負けて結局やることに。
しかし何とかピンクをゲットして160!
櫻井「続いての対決はローリングコインタワー」
ああ、この勝負っていろんなドラマが生まれるからなあ。
嵐チームはリーダーと相葉ッティ。
絶対零度チームは綾ちゃんと杉本さん。
相葉ちゃんは10点中心の勝負、リーダーは間に5点をはめ込んでいくトリック作戦、に対して
八嶋「いいザマスねそれ。(小突かれる)坊ちゃんいいザマスよそれ」
大野「今違うだろ」怒られたw
不安になってる杉本哲多に対してお父さんが「大丈夫です」おぉ・・・なんか響く。
そして結果は相葉ッティが倒してしまった。残念。
もう少しで杉本さんが置き忘れて反則になるとことだったんだが(オイ
相葉「続いての対決はパンクボウリング」
なんでもお父さんが薦めたらしいね、というわけで2投目は北大路様。
こんな時でも「大丈夫です」おぉ、たくましきお声・・・。
けど狙いはちょっとはずれて53点。
2投目は山口紗弥加、お父さんからお声をいただき「大丈夫です」。
櫻井「狙いはもちろんヘッドピンの赤いピンですか?」
山口「静かにしていただけますか」
櫻井「おおっと」
八嶋「さすがドS魂」
翔くんが潰されたw
けど結果は赤を倒して105点、合計158点。
さーて負けられないねの1投目ヤッシー。
そしてなんだか義務になり始めたお父さんのお言葉「最高です」いいなー。
そして投げるかと思ったら拍手に対してポージング&タモリ拍手
八嶋「タモリじゃねえよ」
櫻井「甘やかさないで!」
二宮「『最高です』もらったんだからさ、ふざけないでよ」
八嶋「楽しくなっちゃって」やれやれ。
ところが結果は中途半端の47点。
第2投はマツジュン。
必要なのはスター性、さらに翔くん曰く「情熱」
松本「じゃあすいません櫻井さん一言いただいてもいいですか」
櫻井「わかりました。・・・・・・Passion for YOU!!」
ああ、また櫻井語に新語が追加された。(例:マキシマムウマス、チェスト等)
櫻井「あ~、キレイにスベったなぁ」おやくそくだからねw
そしてお父さんのお言葉「どうぞ」これはまた効きそう。
そして赤を倒して133点!やっぱりお父さんの声は半端ない。
唯一一人だけ普通なヤッシー。
二宮「続いての対決はジャイアントクラッシュ」
今回は段ボールを持ったジャイアントくん。
今回はなんと4個の状態で奇跡が起きた嵐チームに軍配。
ここまでで728vs617。
ゲッター宮迫がここでかなりの活躍、210点というなかなかの点数。
そして最後は何とゲッター初挑戦のリーダー。
このリーダーに回すのがドラキュラ。
二宮「やっぱこの怪物ホットラインは崩せないだろうということですよ」
八嶋「他局いいの!?」←何を今更
「じゃあ、ザマスで→」
大野「→・・・ガンス?」←違いますwww
松本「そこガンス?」
八嶋「ゴール最高!でしょ」
大野「ああ、そっち!?」頼むよリーダー。
そして2個目ゴール決めたときに言うというフラグが立ってしまった。
そしてここで再び「Passion for YOU!!」・・・ありがとう櫻井くん。
そしてリーダー奮戦、しかし、さいごは10点でサヨナラ勝利。
会場「「「「え~~~~~~!!?」」」」
勝つには勝ったんだけど・・・。
二宮「違う違う違う違う、ちょっとまって。全然盛り上がらないエンディングだこれ」
櫻井「まあ大野さんの言い分もね、なんかきっとあるだろうし」
相葉「そうだね、聞こう聞こう」
大野「まあでも、バウンドホッケー最高~!」でましたっw
やっぱりドラマ絡みだとおもしろくなるね♪
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